商品説明

商品名:最終輸入分の在庫セール!送料無料!!《クール料は要》台湾産完熟マンゴ2.5kg入り産地箱1箱
価格:4,179
販売元:食卓の花
[マンゴ][3-6][無地] こ の フ ル ー ツ に つ い て 台湾マンゴ産地箱のハーフサイズで十分であれば、迷わずこちら。すこし、表皮に黒いしみが浮いてきたりもしています。 商 品 の 内 容 お 届 け 時 の 荷 姿 ご 購 入 上 の 注 意  送料のご案内 くわしくはこちらでどうぞ→  実は超高級!?台湾完熟マンゴ 台湾産の完熟マンゴは、実は、超高級マンゴとして脚光を浴びている国産完熟マンゴと同じアーウィン種のマンゴなのです。しかし、台湾産は日本よりかなり南方に位置するため、全部、露地栽培。ですから、国産のハウス栽培の完熟マンゴより、数段、お安いのです。でも、味はさすが完熟マンゴ!食べた人を唸らせる味を持っている点は、国産完熟マンゴと同じ。台湾は他にも、トロピカルグルメフルーツを多く持つアジアのフルーツの宝庫。そして、台湾の人々もまた、グルメな方が多く、日本のりんごや柿は現地では重宝されるという話です。さて、そんな台湾完熟マンゴですが、小さな国ですから、そう沢山、長期に渡って入荷がある訳ではありません。5月下旬〜7月中旬の入荷時期を過ぎると、もうすぐに入荷が終了してしまいます。南方の島ですから、降雨や台風の影響で、年により、作柄に影響が出やすいのも、特徴のひとつ。しかし、出来栄えの良い年の台湾完熟マンゴは、国産より数段大きな果実で味も甘さタップリで食べ始めるともう、とりこになってしまう味わいを誇っています。濃い黄色の果肉に溢れんばかりのジューシーな甘み・・なめらかで繊維質の少ない果肉はマンゴの理想と言っても過言ではありません。初夏限定の完熟マンゴ・・価格的にもお手頃ですから、ぜひ、シーズンに一度はお試しなってはいかがですか♪ 台湾完熟マンゴの食べ頃・選び方先にも申しましたが、入荷時期、入荷量共に、短期集中型のマンゴです。価格的には、輸入マンゴの中では、落ち着いた価格ですので、味をもうよくご存知の方は、大粒のよいマンゴをお知らせした時は、産地箱でお求めいただければと思います。初めてお試しになる場合は、旬に入る6月中旬〜7月上旬ごろが、味、価格共に一番のオススメ時期。また、台湾から輸入される形は、ダンボール箱4〜5kg入りですが、当店で小分け化粧箱にお入れしたものは、時期的にお中元にお贈りになっても、喜ばれる逸品です。ぜひ、シーズン当初にお味見なさり、気に入っていただければ、2度3度と味わっていただきたい。そうオススメしたくなる食卓の花が特に推薦するアジアントロピカルグルメなんです♪国産マンゴなら、目が飛び出してしまう大粒も、台湾産完熟マンゴなら、お手頃♪一番大きな1個500gを超える物でも、1玉1000円もしないのには、正直、驚きです。この大きさで国産を選べば、1玉3000円以上になる事は必至です。従って、果実の真ん中の部分に大きな種を持つマンゴは、大粒を選ぶのがBEST。でも、召し上がる人数や分ける人数にもよりますので、1玉300gを超えるサイズの2kg6玉入り、産地箱5kg12玉入りや10玉入りなどをお選びになると、まず、味の点でご期待を裏切る事はないでしょう。当店では、中粒300g以下のサイズは、ご家庭用グレード品として販売しますので、通常のグレード品をお選び頂ければ、贈り物にされてもまず、心配はありません。また、ライチとのセット、マンゴ食べ比べセットなどもありますので、ニーズに併せて色々とお選びになってくださいね♪ 台湾完熟マンゴの保存方法トロピカルフルーツであるマンゴは、常温保存が原則。しかし、気温の高い時期を迎え、3〜4日で食べきれないと思ったら、冷蔵庫で保存なさってください。ただ、召し上がるとき、あまり、ギンギンに冷えていますと、甘みが弱く感じる事があります。トロピカルフルーツは、常温追熟〜完熟後は、軽く冷やして直ぐ食べる。この食べ方の基本はぜひ、知っておいて下さいね♪



楽天ウェブサービスセンター